このチュートリアルでは、クライアントの資格情報フローを使用して、マシンツーマシン(M2M)アプリケーションから独自のAPIを呼び出します。フローの仕組みやメリットについては、「クライアントの資格情報フロー」をお読みください。
前提条件
このチュートリアルを始める前に:- APIをAuth0に登録する
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Auth0にM2Mアプリケーションを登録する
- [Application Type(アプリケーションの種類)] に [Machine to Machine Applications(マシンツーマシンアプリケーション)] を選択します。
- 以前に登録したAPIを選択します。
- M2MアプリケーションがAPIを呼び出せるように認可します。
手順
任意:サンプルユースケースを参考にしてくださいトークンを要求する
APIにアクセスするには、そのAPIのアクセストークンを取得しなければなりません。これを行うには、POSTをトークンURLに対して実行する必要があります。
トークンURLに対するPOSTの例
パラメーター
応答
正常な場合には、HTTP 200応答でaccess_token、token_type、およびexpires_inの値を含むペイロードを受け取ります。